錦糸眼科の診療内容は、眼科一般 (各種保険可) / 手術:近視・乱視・遠視矯正 (屈折矯正手術) / 白内障手術 / 眼鏡・コンタクト処方 / オルソケラトロジーなどとなっています。
錦糸眼科が行う近視・乱視・遠視矯正治療には、イントラレーシック(Intra LASIK)= イントラレーザーでフラップを作る最新レーシック。レーシック(LASIK)=マイクロケラトームで作る従来のレーシック。レーゼック(ラセック、LASEK)=角膜上皮でフラップを作るPRK(ピーアールケー)からの発展形。エピレーシック(epi LASIK)=フラップを機械で作るレーゼック。フカラ手術 (FUKALA)=最強度近視で高齢の場合に水晶体除去して矯正する手術。フェキックIOL(Phakic IOL)角膜と虹彩の間に人工レンズを挿入する手術。インタックス(Intacs)=角膜に弓形棒状のアクリルを挿入する手術。アイピーケー(IPK)円錐角膜や強度遠視の角膜に人工レンズを挿入する手術。オルソケラトロジー(Ortho Keratology) 寝ている間に近視を治すコンタクト。以上のようなものがあります。錦糸眼科は、1996年、レーシック(LASIK)を日本で初めて実施 2001年レーゼック(ラセック、LASEK)を日本で初めて実施 2003年イントラレーシック(Intra LASIK)をアジア圏で初めて実施するなど、屈折矯正治療3万症例を突破し、レーシックに関して優れた実績と伝統を持っています。レーシック、イントラレーシックなどをご希望の方は、錦糸眼科にご相談してみてはいかがでしょう。
近視治療で14年の実績と信頼。錦糸眼科のレーシック、今なら両眼12万円!